※本ページは、プロモーション・広告が含まれています。
こんにちは😄
ascot(@アスコット2022)です😄
- 「鏡を見るたびに、顔が下がってきた気がする…」
- 「スキンケアを頑張っているのに、なぜか効果が感じられない」
——30代・40代になると、これまでのスキンケアだけでは対応しきれない悩みが増えてきます。
しかし、諦めるのはまだ早いです!
実は美肌を手に入れるために必要な技術は、もう家庭用美容機器の中に存在しています。
その証拠が、発売から3ヶ月で初回入荷分完売し、
SNSでも話題沸騰中の「DISM EMS EER メディスキンケアデバイス」です。
【この記事でわかること】
- なぜDISMの美顔器は使い続けられるのか
- EMS、EER、マイクロカレントなど、8つの技術がもたらす効果
- キャンペーン情報 など

ぜひ、参考にしてみてください🎶
なぜ30・40代は「化粧品だけ」では限界があるのか

多くの方が20代と30代の境目で「これまでのスキンケアが効かなくなった」と感じます。
それは単なる乾燥ではなく、肌の深部における構造的な変化です。
加齢とともにコラーゲン・エラスチンといったタンパク質が減少し、肌の弾力が失われ、
さらに肌の新陳代謝は30代で約20〜30%、40代では約40〜50%低下すると言われています。
特に表情筋は、毎日のスキンケアでは刺激できない部位なので、
重力の影響で少しずつ下がり続け、顔全体のたるみや輪郭の崩れにつながります。
つまり、どんなに高級な美容成分を塗り続けても
「角層の奥深くまで届いていない」という状態が生まれやすいのです。

この根本的な課題に電気的アプローチで働きかけるのが、
EMS・エレクトロポレーション搭載美顔器が注目される理由です。
「化粧品だけでは足りない」という現実

肌の状態を気になり始めた30代・40代女性が最近選んでいるのが「美顔器」です。
特に注目されているのが、電気的なアプローチで肌の根本的な構造に働きかける、
EMS美顔器やエレクトロポレーション搭載機器です。
2026年現在、美容家電市場全体で年6%の成長が続いており、
中でもEMS搭載機器の人気は急速に高まっています。

「美顔器」=「女性」のイメージでしたが、
今では男性も積極的に利用されています!
DISM EMS EERメディスキンケアデバイスの概要・スペック

(引用:HP)
DISM(ディズム)は、スカルプDなどで知られるアンファー社が展開するスキンケアブランドです。
この「DISM EMS EERメディスキンケアデバイス」は、
コンパクトな手のひらサイズにハイパワー出力と8つの機能を詰め込んだ、
本格メディスキンケアデバイスになります。
設計の秘密
美容機器が続かない理由として、
- 毎日取り出すのが面倒
- 充電が面倒
- 重くて腕が疲れる
——こうした小さなストレスが積み重なることで、数週間で使うのをやめてしまいます。
しかし、DISMはこの常識を打ち破りました。
その大きさは約16cm、重さはわずか約63g(生卵1個分)!
DISMは動画を見ながらやスマートフォンを操作しながらなど「ながらケア」が実現し、
このコンパクトさから「続けられる美顔器」で大人気になった最大の理由と言えます。
さらに、充電も優秀です。
1回の充電で約2週間の動作が保証されており、USB Type-C採用で持ち運びも便利です。
そのため、出張先のホテルや旅行先など、いつでもどこでも本格的なスキンケアが実現されました!
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 本体重量 | 約63g(生卵1個分とほぼ同じ) |
| ヘッド形状 | T字・I字 切り替え可能 |
| 搭載モード数 | 3モード(ほぐす・届ける・整える) |
| 搭載機能数 | 8機能(EMS・エレクトロポレーション・RF・マイクロカレント・赤色LED・青色LED・温感・バイブレーション) |
| 1回の使用目安 | 3〜5分(各モード1〜2分) |
| 電源方式 | 充電式・コードレス(充電持続:約2週間) |
| 特記事項 | 世界初EERモード搭載(2024年8月 自社調べ) |
| 携帯性 | ポーチ収納可能・旅行・出張にも対応 |
続けやすさへのこだわり設計

美顔器が「タンスの肥やし」になる最大の原因は、使い続けることへの摩擦です。
DISMはその摩擦を設計レベルで取り除いています。
スキンケアの隣に置くだけで習慣化できる

コンパクトサイズ・コードレスのため、洗面台やドレッサーのスキンケア用品の横に立てかけておくだけで、
自然と「毎日使うもの」になります。
テレビを見ながら・スマホを操作しながらの「ながらケア」も可能です。
また、1回の充電で約2週間動作するため、充電の手間も最小限です。
細部まで届くT字・I字ヘッド

(引用:HP)
目元・口元・ほうれい線といった細かい部位は、面の広い美顔器ではアプローチしにくいのが難点でした。
DISMはヘッドが90度回転することで、広い面から細かい凹凸まで、すべての部位に対応します。
ケアしにくい部分がなくなることが、満足度と継続率を高めます。
自動電源オフ機能(安全設計)

電源オンから約5分で、自動オフになる保護機能を搭載しています。
バッテリー保護と使用者の安全を考慮した設計です。
各モード1〜2分ずつという推奨使用時間は、この安全性に基づいています。
EERモード「ほぐす・届ける・整える」3つのモードを詳しく解説

(引用:HP)
DISMが他の美顔器と異なる最大のポイントが、「EERモード」の搭載です。
EERモードとは、以下の3技術を同時に組み合わせた、このデバイス独自のモードになります。
- E(Electrical Muscle Stimulation)
- E(エレクトロポレーション)
- R(RF=ラジオ波)
これら3つの技術がどのような働きをするのかを、順を追って説明します。
EMS(Electrical Muscle Stimulation)
EMSは、電気刺激を用いて筋肉に直接働きかける技術で、
イメージとしては「顔の筋肉トレーニング」と思うと分かりやすいです。
人間の表情筋は、毎日のスキンケアとは関係なく、
加齢とともに重力の影響で下がり、顔全体のたるみにつながります。
DISMのEMSモードは、強弱2種類の電気刺激を交互に放出し、
普段のスキンケアでは届かない深層の表情筋に刺激を与えることで、
顔を下から支えるような引き上げ効果が期待できます。
エレクトロポレーション
エレクトロポレーションとは、電気の力で肌の細胞間に「目に見えない極小の孔」を一時的に開ける技術です。
この孔を通じて、これまで肌表面に留まっていた美容成分が、角層深くまで到達します。
DISMの検証では、ナイアシンアミドが手塗りの約1.35倍、ビタミンC誘導体が約3倍、
浸透性能が向上することが確認されています。

「浸透不足問題」を根本から解決するアプローチです。
※浸透とは:角層までを指します
RF(Radio Frequency=ラジオ波)
RF(ラジオ波)は、肌を温める作用があります。
DISMのEERモード使用時、この温感が加わることで、
肌が温まり、毛細血管を拡張することで栄養供給をスムーズにする技術です。
また、温かい状態では美容成分がより浸透しやすくなるため、3つの技術の相乗効果が生まれます。
- EMS=電気刺激で筋肉に働きかける技術(顔の筋トレ)
- エレクトロポレーション=電気パルスで浸透性を高める技術
- RF(ラジオ波)=肌を温めてキメを整える技術
- マイクロカレント=体の生体電流に近い微弱電流で肌を整える技術
8機能を1台に集約した圧倒的なコストパフォーマンス

(引用:HP)
一般的な美顔器とDISMメディスキンケアデバイスの違いを、ざっくりと紹介します。
- 搭載技術:1〜2種類が多い
- サイズ:大きく重い傾向
- 使用時間:10分以上が多い
- 持ち運び:難しい場合が多い
- 搭載技術:8機能を1台に集約
- サイズ:約63g
- 使用時間:1日3〜5分でOK
- 持ち運び:ポーチに入るサイズ
肌悩みに合わせた「ステップケア」

DISMは、単に多機能なだけではなく「3つのモード」を戦略的に組み合わせることで、
顔全体の悩みに対応する設計になっています。
各モードの役割を理解することで、より効率的なケアが可能になります。
EMS表情筋刺激リフトモード|肌を下から「支える」【STEP 1:】

(引用:HP)
電気刺激で表情筋に直接アプローチし、固まった深層筋をほぐして支えまます。
顔全体のたるみやフェイスラインの引き上げを目指すモードです。
使用感としては、じんわりとした温かみとリズミカルな電気刺激を感じ、
お風呂上がりのような肌のリラックス状態を作り出します。
※フェイスラインの引き上げ:肌を引き上げるように機器を上に動かすこと

表情筋を刺激し、下がった顔全体を引き上げる約1~2分のケアです。
EERうるおい浸透モード|美容成分を「奥深く」届ける【STEP 2】

(引用:HP)
前述のEERモード(EMS+エレクトロポレーション+RF)を活用したこのステップが、
DISMの技術を最大限に活かすモードです。
このモード使用前に、必ず化粧水や美容液をたっぷり顔に塗ってください。
肌が乾いていると、電気刺激を感じにくくなります。
DISMのEERモードなら、手塗りの数倍の浸透性能が期待できます。
肌が乾いていると効果が低下するため、重ね塗りしながら顔全体に当てる(約1〜2分)

エレクトロポレーション技術で、
化粧水や美容液の成分を角層深くまで浸透させることが期待できます。
※ 浸透:角層までを指す
MCR引き締めモード|肌を「整える」【STEP 3】

(引用:HP)
最終ステップとなるこのモードは、クールダウンのような役割です。
前の2ステップで活性化した肌を、マイクロカレントと青色LEDで整えます。
このマイクロカレントは、肌内部の電解質のバランスを整えて引き締め効果が期待でき、
一方の青色LEDは肌を落ち着かせ、整えられた状態をキープするのに役立ちます。
※引き締め効果:電流の効果により物理的に収縮させることで、肌が引き締まった状態にさせる

マイクロカレント(微弱電流)と青色LEDで毛穴を目立たなくし、
肌全体を引き締めることが期待できます。
DISMメディスキンケアデバイスが「続く理由」

多くの人が美顔器を買ったものの、数ヶ月で使わなくなるという現実があります。
その理由は機能性の高さではなく、「使いやすさ」です。
しかしDISMは、この問題を見事に解決しており、特に以下の3点は大きなメリットとも言えます。
- 可変式ヘッド
- 2種類のLED搭載
- 続けやすさ
可変式ヘッド|目元・口元の細かいケアまで
美顔器の難しさの一つが、目元や口元といった細かい部位へのアプローチです。
大きなヘッドでは、こうした部位にしっかり当てられません。
DISMは、T字・I字の切り替え可能なヘッド設計により、全顔から細かい部位まで、
すべてにしっかり対応します。

目の下のたるみが気になる方や口元が気になる方は、
I字モードで集中ケアが可能になりました。
T字・I字ヘッドの使い分け
ヘッドが90度回転するため、顔の細部まで漏れなくアプローチできます。

頬・額・フェイスラインなど広い面に利用。

目元・口元・ほうれい線など細かい部位に利用。
2種類のLED搭載|赤色LED+青色LED

(引用:HP)
DISMには、赤色LEDと青色LEDの2種類が搭載されています。
- 赤色LED:肌を温め、血行を促進
- 青色LED:肌を落ち着かせ、引き締め効果
この2色の組み合わせにより、単一のLED搭載美顔器にはない、包括的なアプローチが可能です。
1回たったの数分|続けやすさの秘訣
DISMのもう一つの秀逸な設計が、「1回の使用時間」です。
多くの美顔器は「毎日10分以上」の使用を想定していますが、
各モード1~2分、合計3~5分でケアが完結します。
そのため、隙間時間や夜のスキンケア後の数分あれば実行できるので、とても続けやすいです。

DISMは「短時間の高効果」を実現しているため、
継続利用率が格段に高くなっています!
こんな方におすすめ

- 肌のハリ・ツヤがなくなってきたと感じている
- どんなにスキンケアをしても乾燥・浸透不足を感じる
- 顔全体のたるみ・緩んだ印象が気になり始めた
- 美顔器に興味はあるが、大きい・重い・続かなそうで手が出なかった
- 忙しくてスキンケアに時間をかけられない
- 旅行先・出張先でも本格ケアを続けたい
- エステに通う時間・費用を節約したい
※ハリ・ツヤ:年齢による乾燥
DISMの「お得」を見逃さない!

DISMの美顔器を購入する際、公式サイト経由での購入に大きなメリットがあります。
豪華特典セット|DISMの泡洗顔とオールインワンジェルがセット

(引用:HP)
DISMの公式販売ページからの特別セット購入で、単品価格で4,400円相当のものが実質無料です。
- クリーミーフォームウォッシュ(¥1,980相当):
泡立て不要で、濃密炭酸泡が汚れを吸着。
※ 炭酸ガス(噴射剤)
時間がない朝にも◎
- オールインワンジェル モイスト(¥2,420相当):
1本で化粧水・美容液・乳液・クリーム・マスクの5役。
翌朝までしっとり感が続く。
つまり、この美顔器セットで購入すると、導入時から一連のDISMスキンケアラインが揃う設計になっています。
これにより、浸透性の低いスキンケアを使い続ける必要がなくなり、
DISMの効果をより引き出せるようになります!

通常購入価格39,600円(税込)→35,200円(税込)で購入ができます。
30日間全額返金保証

(引用:HP)
商品お届けから30日以内に電話連絡の上、商品を返送いただければ全額返金対応になります。
はじめての方でも安心して試せる制度です。
※クリーミーフォームウォッシュ・オールインワンジェルは返金対象外
※返品時の送料はお客様負担
※誤って購入したなどの理由は返金対象になりません。
※お客様相談窓口:0120-059-595(受付 9:00〜18:00、日祝・年末年始 休業)

詳しくは以下の公式サイトで、チャックしてみてください!
DISMスキンケアラインとの組み合わせ方

デバイスの効果を最大限に引き出すには、使用前の肌の水分量が重要です。
肌が乾いた状態では電気刺激が伝わりにくく、エレクトロポレーションの浸透効果も低下に繋がります。
そこでDISMのスキンケアラインと組み合わせての、デバイスの本来の力を発揮させる例は以下のとおりです。
- 洗顔:クリーミーフォームウォッシュで汚れを除去し、清潔な肌に整える
- 導入:化粧水・美容液をたっぷりなじませてから「届けるモード」を使用
- 仕上げ:オールインワンジェルモイストでうるおいをしっかり封じ込める

DISMのクリーミーフォームウォッシュについては、
当ブログの比較記事で詳しく解説しています。
泡立て不要で濃密なもちもち泡が完成し、洗顔後の肌を最適な状態に🎶
→DISMの高機能泡洗顔『ホワイトvsブラック』を徹底比較!
よくある質問

ここでは厳選して良くある質問を3つ紹介していきます。

A:高速充電器など、付属の充電器以外で充電した場合はうまく充電できず、
途中で作動しなくなるなどの故障の原因になります。
充電は、必ず付属の充電器をお使いください。

A:飛行機に乗せて問題ございません。
リチウムイオン電池を搭載しておりますので、機内手荷物にて持ち込みをお願いいたします。
海外での充電はワット数が違う場合もございますので、各自ご確認をして充電ください。

A:EMS、EERは肌が乾いていると感じずらいです。
そのため、十分に化粧水やジェルを塗布し、肌の水分量を高めた状態でご使用ください。
また、化粧水やジェルが乾いてきたら、重ねてご使用ください。
※EMS・EERの感じ方には個人差があります。
まとめ

DISMの美顔器は、「エレクトロポレーション、EMS、RF」をすべて搭載しています。
何より素晴らしいのは、「3~5分で本格的なケアが完結する」ことが実現されたことです。
- 忙しくて美顔器が続かなかった方や効果を感じられない方
- フェイスラインのたるみが気になり始めた方
など、こうした悩みすべてにDISMはサポートをしていきます!
また、とてもコンパクトなので出張や旅行先などでも利用が可能です。
出張や旅行が多い方には、とてもオススメです!
【DISM EMS EERメディスキンケアデバイス まとめ】
- 手のひらサイズ(約63g)・コードレスで、毎日3〜5分から本格リフトケア※1×エイジングケア※2ができる
- 「ほぐす」「届ける」「整える」3モードで表情筋・浸透・キメにアプローチ
- 世界初EERモード(EMS+エレクトロポレーション+RF)搭載・8機能を1台に集約
- T字・I字可変ヘッドで目元・口元・ほうれい線など細部まで対応
- 公式サイト限定キャンペーンで洗顔料+オールインワンジェル(計¥4,400相当)が実質無料
- 初回購入者限定・30日間全額返金保証付きでリスクを抑えて試せる

発売から3ヶ月で初回入荷分が完売し、SNSでも話題沸騰中のDISMは、
30日間全額返金保証も用意されているため、「試す価値」は十分にあります。

コメント