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こんにちは😄
ascot(@アスコット2022)です😄
- 「家庭用美容器を買ってみたけど、全然実感がわかない…」
- 「サロンに通うのは面倒だけど、髭や太い毛をなんとかしたい」
- 「クリニックの仕上げを自宅で完璧にしたい」
そんな悩みを抱えていませんか?
実は、市販されている多くの家庭用美容器は「光(IPL)方式」であり、
黒い毛にアプローチするパワーには限界があります。
だからこそ、家庭用で唯一「ダイオードレーザー」を採用した脱毛器で、
超人気の『トリア4X』が気になってしまって…。
実は、この「トリア4X」は一般的な光美容器とは全く異なっており、
アメリカではFDA認可も取得し、シリーズ累計500万台以上が売れている実績あるプレミアム美容器の1つです。
- 「本当に効果があるのか」
- 「痛みはどのくらいか」
- 「光美容器と何が違うのか」
といった疑問に、できる限り具体的に答えていきます。

トリア4Xとは?

トリア4Xについて簡潔に紹介していきます。

もっと深掘りしておきたい方は、以下の記事を参考にしてみてください!
▶︎Tria 4Xは本格派の家庭用レーザー脱毛!ツルスベ肌への完全ガイド
FDAが認めた本格レーザー技術

トリア(TRIA)は、医療用のダイオードレーザー機器を開発してきたエンジニアチームが、
「家庭でも本格ケアができる機器を」という思想のもと立ち上げたのが始まりです。
現在は世界的な美容テクノロジーグループ「The Beauty Tech Group」 に運営が移行し、
2025年4月から「トリア4X」として日本国内での再販がスタートしています。
※CurrentBodyやZIIPBeautyなどを傘下に持つイギリス企業
シリーズ累計販売台数は500万台を超えており、これだけの実績を持つ製品が、
家庭用に改めてリニューアルされました。
- シリーズ累計販売台数500万台超(グローバル)
- アメリカ食品医薬品局(FDA)認証取得済み
- Tria 4Xはシリーズ4代目の進化モデル
- 2025年4月、新運営会社(The Beauty Tech Group)のもとでリニューアル再販開始

FDAとはアメリカ食品医薬品局の略で、日本の厚生労働省に相当する機関です。
FDA認証は、製品の安全性・有効性が一定の基準を満たすと判断された際に
付与されます。

主なスペック(2025年版トリア4X)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 製品名 | Tria 4X(トリア4X) |
| 方式 | ダイオードレーザー |
| サイズ・重量 | W 8.0cm / D 12.0cm / H 23.0cm・約584g |
| 出力波長 | 810nm |
| 最大出力 | 最大 20J/cm² |
| 出力レベル | 5段階 |
| 充電時間 | 約3時間(フル充電) |
| 充電回数目安 | 約500回 |
| FDA認証 | 取得済み |
| 保証 | 製品保証1年 |
| 使用可能部位 | 脇・ビキニライン・背中・腹部・腕・手の甲・指・口周り(鼻より下) ※顔の鼻より上・I/Oゾーンは使用不可 |
| 使用不可対象 | 18歳未満・日焼け肌 ※変化を感じない可能性有り:白髪・金髪など |
| セット内容 | 製品本体 / 充電専用アダプター / 取扱説明書 / クイックスタートガイド |
| 内蔵バッテリー | リチウムイオン(Li-ion) |
| 使用電源 | AC 100 / 240V |
| メーカー希望 小売価格 |
86,000円(税込) |
※価格・仕様は変更される場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。
▶︎トリア4Xの公式サイト:こちら
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ダイオードレーザーとは?
ダイオードレーザーは、特定の波長(810nm)のレーザー光を照射する技術です。
毛の黒いメラニン色素に集中的に反応する性質があるため、毛根部分に効率よく作用します。
医療機関でも採用されている技術を家庭向けに出力調整して搭載しています。
光美容器との決定的な違い!なぜ「レーザー」が選ばれるのか

「光美容器を使っているけど効果を感じにくい」という声は、非常に多くあります。
その理由は、照射方式の根本的に違うものだからです。
| IPL(光美容器) | ダイオードレーザー(トリア4X) | |
| 処理する範囲 | 広い範囲にフラッシュ光を照射 | 1点に集中してレーザーを照射 |
| 詳細 | 広範囲を短時間でケアできるが、 エネルギーが分散しやすい |
照射面積は約1cm²と小さいが、 高いエネルギーを集中的に届ける |
| 傾向 | 産毛や細い毛・濃い毛への対応が 弱い傾向あり |
濃い毛・太い毛・ヒゲなどにも しっかりアプローチできる |
光美容器でなかなか効果が出なかった方が「レーザー式に変えてみたら変化を感じた」と話すケースが多いのは、
このエネルギーの質の違いが大きな要因です。
また、肌の色白・毛が薄いといったケースでは光美容器で効果が出にくいことがあるものの、
ダイオードレーザーは黒いメラニン色素に反応するため、毛の濃さに対して働きかけやすい特性があります。
1ヶ月間トリア4Xを使い倒した結果

以前の記事(トリア4Xの基礎知識)からさらに一歩踏み込み、1ヶ月集中ケアで見えた変化をお伝えします。
使い始めてすぐ感じたこと【初回】
まず驚いたのは、使い始めの初回から「何かが違う」という感覚があったこと。
光美容器を使っていたときにはなかった「ビリッ」とした反応があり、
レーザーが毛根に働いていると実感です。
【変化】
- 照射時に「ピリッ」という軽い感覚(決して痛いというレベルではない)
- レーザー照射部位が軽く温かくなる
- すぐには肌への大きな変化はまだ見られないが、照射後3~4日後から抜け始める
- 新しい毛が生える部位もあるため、「抜けた」と「生えた」が混在している状態

まだこの期間は、大きな変化はありませんでした。
毛質の変化を実感【2週間目】
2回目の照射を終えた頃、指で毛を引っ張ると「スルッ」と抜ける感覚がありました。
カミソリで剃った後の「ジョリジョリ感」が軽減されて、肌の手触りが柔らかくなり、スベスベ感があります。
【変化】
- 1回目より痛み(刺激感)が少なくなっている(肌が慣れた可能性)
- 照射から3日後、再度抜け毛が増加
- 毛穴がさらに引き締まり、肌質が若干改善された印象
- 新しい毛が生えている状態だが、全体的な毛の密度は初期状態より減少している
- 見た目で「毛が減ってきた」と実感できるレベル

痛みはもともと感じにくい体質ですが、
効いているのか刺激感が少なくなってきています。
自己処理の回数が激減!【1ヶ月前後】
1ヶ月近くになると、手入れのタイミングが減ってきます。
特に、光美容器では反応しにくかった「細いけれどしぶとい産毛」への手応えを感じ、びっくりしました。
【変化】
- 毛の密度が初期状態と比べて約40~50%減少
- 肌のツヤ感が若干向上
気になる「痛み」について
個人差はありますが、特に毛が濃い部位(ひざ下、ビキニライン、男性だとヒゲなど)は痛みを感じやすいです。
輪ゴムが弾けた感じの「ぱちっ」に近い感覚があります。
レベル1〜2ではピリッとする程度ですが、レベル4〜5になるとかなり強くなります。
ただ、保冷剤で冷やしながら使う・呼吸を合わせて照射するといった工夫をすることで、
レベル3〜4まではすぐに慣れてきました。
【トリア4Xには5段階のパワー設定】
- レベル1~2:ほぼ無感覚
- レベル3~4:軽い「ピリッ」という感覚(毛根への刺激を感じる)
- レベル5:「痛い」と表現する人もいるかもしれません

レベル1だと、あまり感じません(無痛に近い)でした。
ただ、今まで光などをやったことがあるので、その影響もあるかも知れません。
変化を感じ始めたタイミング
継続的に使用していくと、使い始めから約1か月で毛の生え方に変化が出始めました。
以前と比べて毛が細くなってきた感覚があり、そして全体的にまばらになってきて「おっ!」と実感です。
毛周期の関係で一度に全部の毛に効果が出るわけではないため、
「2週間に1回のペース」をコツコツと積み重ねていくことが大切です!

光でのムダ毛ケアをしたけれど、また生えてきてしまうとストレスになります。
ワキは比較的に光でも綺麗になりますが、足などは回数が必要になってくるのも事実です。
トリア4Xの実機をチェック!

(引用:HP)
トリア4Xの雰囲気・利用方法・レビューなど、いろいろと報告していきます。
開封・パッケージの印象

思っていた以上に、重く感じました。

後は、英語表記などで説明が記載されています。

蓋を開けると1枚の用紙があり、簡単にわかりやすく図解で利用方法が記載されています。(英語表記)

簡単な説明書の用紙を退けると実機が現れ、その下には「コンセントや説明書の冊子」が収納されていました。

この位置に置き直せば、使い終わった後に綺麗に収納し直せます。

この説明書には、多言語が記載されているので、日本語を探します。(後の方にあり)

内容は注意なども含めて書かれています。
また、「視覚的に分かりやすい利用方法」は、最初の用紙を参考にした方がいいです。

充電器に関しては、国ごとのプラグに付け替えて充電ができます。
カチッとはめるだけなので、取り外しも簡単です。

トリア4Xを日本で購入して、
もし海外に転勤になっても合致するプラグさえあれば利用が可能です。
気になる大きさと重さ

通常のメガネケースよりも「少し大きいサイズ」です。
ドライヤーの種類にもよりますが、ほぼ変わらない大きさです。

重さは、だいたい603gなので、食パン1斤くらいです。
※ちなみに「週刊少⚪︎ジャンプ(約700g)」よりも軽いです。
操作のときに戸惑ったこと「エラー表記」

電源を入れると、鍵マークが表記されます。
このマークが解除されない限り、スタートしません。
解除されない状態ですと、Wi-Fiのマークのようなもの(「肌センサー」)が点滅し続けます。
この鍵マークと肌センサーの外し方は説明書の冊子「仕組み」の部分に記載されていますが、
初めての利用時は見つからずに焦りました。
解除方法
ロックがかかっていると使用ができないので、まずは肌センサーを解除します。

「肌センサー」はトリア4Xの底の部分にあるので、肌につけて肌色チェックでOKの場合は解除されます。
日に焼けた状態などでは、解除されない可能性もあるのでご注意ください。

(引用:HP)
肌色に関しては、HPにも記載されています。

ちなみに、家族(男性)の手の甲でも解除できました!
照射レンズは小さい

照射レンズの部分が小さいので広域の場合は大変ですが、ヒゲや指などには適しています。
【利用方法】
- 電源を入れる。
- 肌センサーでロックを解除する。
- 「ピッポン」と音が聞こえるまで照射レンズを肌にあてて利用する。
- このとき低めの音で「ブー」とエラー音が聞こえた場合は、失敗。
一度離してから、再度肌にあてる。
※電源を入れる・電源を切る・各レベル・肌センサーでロック解除の音がそれぞれ違います。

使い方は、至ってシンプルなのですぐに利用ができます。
ただ、最初は充電をMAXにしてから始めましょう!
使用開始から感じた変化(個人の体感です)

初回使用してから少し伸びてきましたが、2週間目のあとは薄くなってきました。
さらに、4週間目(1ヶ月前後)あたりになると、もっと目立たなくなってきたので、
持続していけば望み通りの最終形態までいける気がします。
初回はドキドキでレベルも1〜2で実行し、2週間目は3〜4で対応しました。
4週目あたりでは、どのレベルも痛みがあまり感じられなくなっていたので、変化がある証拠だと実感です。

生え変わる周期や個人差があるので、この変化が絶対ではありません。
また、私自身は光での施術も行ったことがあります。
そのため「0からスタートではないので、正しい変化のスピードかは不明」ですので、
ご注意ください。
ヒゲで体験した家族の感想
普段から気分でシェービングをしている家族ですが、好奇心から体験をしてみました。
ちょうど朝に剃ったタイミングだったので、最小限の出力(レベル1)でいざ頬の部分に…!
「ピッ」→「痛っ!」→「無理だ…」
「頬の部分が整うなら」と試してみたましたが、1回で脱落をした次第です。
やはり頬は柔らかい部分なので、足などよりも痛みを感じやすくなります。
ヒゲの手入れで実行するときは、心構えが必要になりそうです。

ヒゲに関しての口コミを見ても、最初は大半の方が痛みを生じるようです。
ただ、冷やしてから行なうなどすると痛みが緩和されます!
メリットとデメリット

実際に利用してみて感じた「メリットとデメリット(注意すべき点)」を紹介していきます。
使って感じたメリット
- カートリッジ不要・ランニングコストゼロ
一度買えば追加購入なしで使い続けられる。
脱毛サロンに通い続ける費用と比べると、長期目線でのコスパは大きな魅力。 - コードレスでなので使う場所を選ばない
お風呂上がりで綺麗になった状態であれば、自分のペースと場所でできる。 - 5段階の照射レベルで自分に合った強度に調整できる
「敏感な部位は弱く、濃い毛が多い部位は強く」と柔軟に対応が可能。 - 照射口が小さいので細かい部位に当てやすい
指やVラインなどのピンポイントなケアがしやすい。 - 男性のヒゲケアにも対応
男性でも使用可能で、毎日のヒゲ剃りの手間を減らしたい方にも活用。

光のときのように直接目隠しやサングラスなどが必要なく、
「さてやるかな」くらいの気持ちで出来ます。
正直なデメリット・注意点
- 照射面積が約1cm²と小さいため、広い範囲には時間がかかる
足全体・背中など広い部位を一度にケアするには根気が必要。 - 痛みは人によって強く感じることがある
特に濃い毛がある部位や敏感な部位では、痛みを覚悟しておく必要がある。 - 価格が高め(86,000円)
ホームケアデバイスとしては、高額の分類です。
長期的に使い続けることを前提に検討が必要。 - 効果に個人差がある
毛の濃さ・肌の状態・継続回数によって、感じ方は異なる。 - 少し重い
重量感が少しあります。 - 英語表記が多い。
説明書の冊子以外は、ほとんどが英語表記です。

少し重めですがドライヤーのように持てるので、結構気にならなくなります。
こんな人に特におすすめ

トリア4Xが特に力を発揮しやすいのは、次のようなケースです。
レーザー方式はエネルギーの質が異なるため、
光美容器で変化を感じにくかった方でも手応えを感じるケースがあります。
全体的なケアはサロンで済ませているけれど、
「気になる部位だけピンポイントで仕上げたい!」という使い方にも向いています。
ダイオードレーザーは濃い毛にも働きかけやすい特性があるため、男性のヒゲケアにも活用されています。
ただ、最初はレベル1でも痛いようですので、冷やしながら利用するなど対策が必要です。
サロンや医療クリニックには「予約が面倒」「人に見られるのが恥ずかしい」という心理的ハードルがあります。
だからこそ、自宅でできるプライベートなケアとして重宝します。
ランニングコストゼロで使い続けられる点は、継続的にお金がかかるサロン通いと比べたとき大きな利点です。

私も定期的に光のサロンには通ったことはありますし、
光の美容器もあったりしますが、やはり少しすると生えてくることも…!
今まで光で回避してきた部分をトリア4Xで、徹底的に成敗していきます!!
こんな方は「慎重な検討」を!

- 痛みに非常に弱い方
- 足・背中など非常に広い範囲を短時間でケアしたい方
照射面積が小さいため、時間がかかります。 - 白髪・金髪・赤毛など、メラニン色素が薄い毛が多い方
レーザーの特性上、反応しにくい場合があります。 - 日焼け直後の肌、傷・ニキビのある部位
使用を避けてください - I,Oラインや皮膚の色が濃い部分などをケアしたい方
皮膚は敏感で毛の密度も濃いことが多いため、使用すると皮膚を傷つける場合があります - 18歳未満の方
トリアの製品は18歳未満の方を対象とした臨床試験を行っておらず、
どのような影響があるのか不明であるため、ご使用いただけません。(引用:HP) - 美顔器をマストで利用したいので、同じ日にトリア4Xを顔に利用したい方
刺激が強すぎるため、併用は控えましょう。

アザやホクロの部分も利用ができませんので、ご注意ください!
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- クーポンコード:TRIA2026
- 詳しくはこちらでチェック:トリア4X
※クーポンは予告なく変更・終了する場合があります
※一部対象外商品がある場合があります
割引率からの値段一覧
| トリア4Xの価格 | 割引(%) | クーポン利用値段 | 割引値段 (86,000円からの割引額) |
| 定価86,000円 | 10% | 77,400円 | 8,600円 |
| 15% | 73,100円 | 12,900円 | |
| 20% | 68,800円 | 17,200円 |
※価格は税込です。

20%OFFのときは一覧にしてみると、17,200円はかなり大きな割引額です。
利用方法

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まとめ

- 光美容器では満足できなかった
- サロンの残り毛が気になる
- 毎日のヒゲ剃りをどうにかしたい
そういった「あと一歩」を求めている方に、トリア4Xは有力な選択肢になります。
家庭用デバイスとしては価格の高さは否定できませ。
ただ、カートリッジ不要のランニングコストゼロなので、
長期的に使い続けることを前提にした場合、納得感のある投資だと感じました。
痛みがある・照射に時間がかかるという点は、確かにデメリットです。
しかし、それを上回る「変化の実感」を得やすいのが、レーザー式の強みです。

もし「光美容器はもう試した」「もっとしっかり効かせたい」と思っているなら、
ぜひ一度ご検討を!
【The Beauty Tech Group(カレントボディ)の記事一覧】

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